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6種類の環境データを
センシングし自動出力
温度・湿度・照度・気圧・騒音・UV Indexの6種類の環境データをセンサが自動で取得し、Bluetoothで専用通信機器や指定したデバイスにデータを連携させます。データは専用通信機器からクラウド上に自動で蓄積され、遠隔地や直接連携させていないデバイスからも確認することができます。

必要な台数で、必要なデータだけ取得
リーズナブルに業務のIT化を実現します
THERMOSENは利用シーンや規模感に応じて自由にカスタマイズができる柔軟なシステム設計が特徴です。
必要な台数だけセンサを導入し、必要なデータだけ見える化させることができるため、
リーズナブルに業務のIT化を実現させます。

データの見せ方や使い道も自由自在
THEMOSENで取得したセンサデータは自由に加工し可視化させることが可能です。
導入前に入念なカウンセリングを行ってシステム設計を行い、
使用段階で気付いた点を踏まえシステム全体の改善を行っていきます。
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特徴
特徴2

アラート
アラートメール
閾値を設定すれば、アラートメールで環境異常の発生を速やかに把握することが出来ます。また、定期的にレポートメールを送信させ日々の空調管理を見直すことも可能です。

ダッシュボード
センサデータをどこからでもリアルタイムで監視することができるほか、適正環境との差異や過去の変遷など見たいデータを自由にカスタマイズすることも可能です。

過去のセンサデータを蓄積する記録表は、PDFでいつでも保存・印刷が可能です。記録するデータや形式も自由に選択することができます。
記録表
導入事例
導入事例
導入事例2










